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スマホ、PCがテニスを下手にする!

こんにちは、今泉です。

スマホテニス

スマホやPCを長時間使用すると姿勢が崩れます。

ほとんどの方は首が前に出て背中が丸くなり骨盤が後ろに傾いてきます。

以前の私もそうでした。

そして、自分自身で気付いていませんでした。

写真は自分の姿勢の比較です。

 

達人メソッド開発前(左)と達人メソッド実践後(右)

 

姿勢比較

姿勢が崩れると何がいけないのか、一般の人はあまり理解していません。

理解したところで、治せる人はほんのわずかです。

マッサージや接骨院、整体に行って、治ることも少ないです。

 

それらの治療院の先生の姿勢をみればわかります。

ほとんどの先生は姿勢が悪いのです。

 

先生の姿勢が悪いということは、

その治療院に通ってもその程度までしか治らないと思ってください。

逆に先生の姿勢がよかったら治ることを期待して通ってもいいと思います。

 

姿勢が崩れるということは、背骨周りの筋肉が固まっている証拠です。

背骨は30個の骨がならんでいます。

骨と骨の間は関節になります。肘、膝と同じ関節なのです。

したがって、骨の間は全て動かなくてはいけないのですが、

姿勢の悪い人の背骨の関節は動きが悪くなり固まっています。

 

動きが悪いということは、その関節を動かす筋肉の動きが悪いということになります。

筋肉の動きが悪いということは、力が出せないということです。

姿勢が悪いということは、力が出せない体でテニスをしていることになるのです。

 

スマホやPCを長時間使用すると姿勢が崩れるので、力が出せない体へと変化していき、

やがてはテニスが下手になるということです。

 

達人メソッドを実践すると、筋肉がほぐれて姿勢が改善します。

したがって、達人メソッドを実勢すると姿勢が改善して、

力がだ出せる体へと変化してテニスが上手くなるのです。

 

4月23日 達人メソッド体験会開催です!

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