ボディープライミヴァルトレーニング (BodyPrimivalTraining) BPTメソッド

BPTメソッド

さあ体を隅々まで使い切って本物の軽やかな動きを身につけませんか?

世界初!

トレーニング、筋トレ、ストレッチ、マッサージ、ほぐし
全てを掛け合わせて良い所取り!

どんなトレーニングをしても

奥の筋肉を使えなければ本物の動きは出てきません!!
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ボディープライミヴァルトレーニング
(BodyPrimivalTraining)

このBPTメソッドでは

・体を原始の状態に戻す
・トップアスリートのように体の奥から使える状態にする

*primival(プライミヴァル)とは原始のという意味です。

さて皆さん江戸時代の飛脚ってご存知ですか?

1日に200〜300キロmを荷物を持って走ったと言われています。
現代的筋トレなどなかったのに身体操作は超高レベルですね。

現代のアウターマッスルを鍛え上げたアスリートではあっという間に痙攣を起こしたり
攣ったりしていまうでしょう。

彼らはトレーニングしていたでしょうか?
マッサージを受けていたでしょうか?

当然していませんね。

さて質問です。

イチロー、ジョコビッチ、ネイマール、フェデラー、

このアスリートに共通する点は何かわかりますか?

それは

奥の筋肉を使って動いているという事です。

また

関節の可動域が異常に広いという事です。

このトレーニングをやると得られる効果、適している方

・使っていない体の筋肉を使いきれるようになるので体が疲れにくい
・怪我しにくい体を作れる
・自分の持っているパフォーマンスの限界を上げられる
・怪我しやすく体の動きの限界が来ている方
・もっと可動域をアップしてプレイレベルを上げたい方
・本物の動きを身につけたい方

既存のトレーニングでは限界があります!

アウターマッスルの筋肉を肥大化させて、スピードをつけて動く事は可能です。

でもそれは

まるで低燃費の排気ガスが多く
燃料がすぐに尽きてしまう
古いエンジンオイルで走る

車のような物です。

現状のフィジカルトレーニングはここを常識としています。。

具体名は挙げませんが
器具を使う系統の物も全て一緒です。

狭い可動域で一生懸命動かして
そこに無駄なアウターマッスルが付くだけ

それで動けるようになった気でいるだけです。。

その先に何が起こるのか?

・疲労蓄積による怪我
・同じ部分(筋肉)の使い過ぎによる怪我
・使える範囲が同じ筋肉

そして治ればまたハードにトレーニングする

結果は目に見えていますね。。

アウターマッスル(外側の筋肉)ではなくインナーマッスルを使えるようにする

アウターマッスルを使うという事は ⇨ 表面に近い
インナーマッスルを使うという事は ⇨ 骨に近い

インナーマッスルって知ってますか?

・微妙な動きの調整
・関節の位置の調整

プロスポーツ選手の中にはムキムキではない人が多くいますね。
*ボディビル等を除く

インナーマッスルを意識して動かせるのは
身体意識が高いトップアスリートだけです。

しかし!このBPTメソッドを使えば…


  フットワークの質が劇的に変わる!
  → 足裏が地面に接着して切り返し動作が軽くしなやかに!

  背中に力が入り骨盤が起きて肩甲骨が動くようになる!
  → 自分から背中の奥を動かせるようになると張りが出にくくなりふわふわになります。

  体に意識が行き渡ってインナー〜アウターマッスルを自由自在にトレーニングできる
 → 怪我をしにくい高パフォーマンスの体になれます

 軸を感じられる体になります!
→一般的な筋トレは表面に近い筋肉のパフォーマンスを上げるという事

 体の奥の筋肉を使うと
 →軸が強いしっかりした状態頑張っているように見えないのに崩れない体

 外側の筋肉を使うと
→頑張っているのに崩れやすい体

体のニュートラルポジションを変えて今より身体能力の高い身体になる

ニュートラルポジションの理想は自然に直立したとき足の指5本にしっかりと体重がかかる状態です。
現代人の多くは重心が後方になり、足の指に体重が載らなくなってきています。
背骨の関節、股関節の動き、足首の動きが出来ていくことで
ニュートラルポジションは改善していきます。

身体に力が入りやすくなり筋トレを減らしても高いパフォーマンスを発揮できる身体へ

速く走れる人は生まれた時から股関節が前後に大きく速く動かせます。
大きく速く動かせる人と、それができない人の差は特に下半身の関節可動域が狭く
筋肉がより深いところから動かせる状態にあるかないかの差です。

トレーニングは今動かせている筋肉を鍛えるということですが、
関節可動域や筋肉が動かされる深さの改善にはなりません。
だからトレーニングでは速くならないのです。

創始者:今泉浩司

東京、巣鴨のえびでんすで鍼灸師をやっております。

杉澤と今泉の対談です。

これからの新常識!BPT トレーニングとは?

効果の高いトレーニングについて 〜 BPTメソッドを解明する 〜

こんにちは。

ナビゲーターの杉澤です。

私はテニスのコーチ、プレーヤーを長く続けています。

大きな怪我はほぼないですが選手兼コーチを長く続けて
ライフワークとして体の使い方の研究をしております。

「どうやったらトップ選手のような動きになれるのか?」

「怪我をせずパフォーマンスを上げていくには何をやりどうしたら良いのか?」

「テニスだけでなくスポーツ全般で本物の動きとは?」

昨年1年間達人メソッドとしてこのメソッドの原型を広めてきて
お客様から感動、感激の反応を得る事が出来ました。

お客様の声 20代男性 N.Tさん

マウントパワーで杉澤コーチにパッチを打ってもらっている間に勧められました。
まずは手首をしっかりと回して可動域を確認します。
そのあとほぐセルを中指で持って可動域の限界までゆっくりと10回回します。
ただそれだけです。それだけなんですが、手首の骨?筋?がポキポキ、ゴリゴリして手首の可動域が広がっていくような、
ハマる人にはヤミツキになるような感覚がします。

終わってみると不思議なことに手首だけでなく
肩までよく動くようになり人間の身体の連動性を感じました。

足の指で握って回すこともできて、終わった後は地面に足が吸い付くような感覚になります。
そのためしっかりと地面を踏めるようになり走り出しが速くなる、軸が安定する、フットワークが良くなるような実感を得られました。
サイトを見ると股関節、肩こり、猫背にも効くようなのでこれから色々試してみたいと思います。

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BPTメソッドで使う道具の紹介

ほぐセル

http://hoguseru.com/

内容の詳細はリンク先公式サイトにあります。

基本の使い方

パッチについて

動画とPDFを見てパッチを指定の場所に貼るだけ!
スポーツマッサージと比べてもとても安くしかも効果が高いです。

内容

・体の使い方が変わるパッチの使い方説明書
(pdfでご提供致します。)
・解説動画(ファイルで提供致します。)

動画内容
①パッチの貼り方について
②肩の動きを良くする
③股関節の動きを良くする
④股関節の捻りを良くする
⑤腰をほぐす
⑥手首と肘の内外旋を作る
⑦足首と股関節を緩める
⑧足首を緩める
⑨体を捻る動作を良くする
10.背中をほぐす

さあ皆さんもBPTメソッド体感してみませんか?

体感するには2種類の方法がございます。

①BPTメソッド体感キャンプ

一度キャンプに参加してしまえば
復習動画でいつでも簡単にご自身でやる事が可能です!

タイムスケジュール

9時 青梅鉄道公園駐車場に集合

青梅鉄道公園リンク

*自動車の方は無料駐車場ございます。

体の調整 30分弱の後

MPW027

ウォーミングアップ

ハイキング〜トレイル
*約3時間を想定しております。

MPW036

お一人様20,000円
(ほぐセル3780円付き、所有の場合はその分差し引き致します。)
定員4人まで

*テニスレッスン付きも可能です。
2時間10,000円です。

2人から開催となります。

②BPTメソッドの動画、PDF購入

価格13580円

内容:
パッチの貼り方説明動画➕説明のpdf➕ほぐセル


*法人導入、グループ導入はお問い合わせ下さい。

テニス以外でもセミナーを開催致します。

テーマ
「本物のアスリートになれる!非常識な新トレーニング!BPTトレーニング」

お申込みはこちらから↓

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